アッサラーム アライクム HOPEを届ける希望のメディア『HOPIUS(ホピアス)』にて、マスジド大塚の活動をご紹介いただきました。 HOPIUSさんは、「人類に希望を見出し、持続可能で愛ある世界を目指す」メディアとして、社会課題に向き合いながらも、人間の良心や可能性を信じ、行動し続けている人々を「ホープフルな人」として紹介されています。 今回は、事務局長クレイシ・ハールーンのこれまでの歩みをはじめ、マスジド大塚の主に日本国内での活動を通して、イスラームにおける善行や人々の共生について伝える、前向きなメッセージの込められた内容となっています。 よろしければぜひご一読ください。 記事はこちら(Click here)⬇️ 困っている人がいたら、助けるのは当たり前──イスラムと日本をつなぐマスジド(モスク)大塚 | ホピアス HOPEを届ける希望のメディア「HOPIUS(ホピアス)」 サイト:https://hopius.jp ホピアスは、「人類の希望の未来を照らす」をビジョンに掲げ、事実に基づく、公正かつわかりやすい“希望の情報”を届ける市民発のメディアです。 不安や対立が注目されやすい社会だからこそ、世界各地で生まれる前向きな変化、社会課題に挑む人々の姿、未来をつくる挑戦者たちのストーリーに光を当てています。 寄付を基盤に運営する非営利型の組織として、公共性・透明性を重視し、社会に開かれたメディアづくりを目指しています。
